60代女性 インプラント症例
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治療前
・左上5の歯質は少なく、左上46部には欠損がある。
・口腔前庭が狭く、ブラッシングが困難な状態。 -
治療前
・左上5の歯質は少なく、左上46部には欠損がある。
・口腔前庭が狭く、ブラッシングが困難な状態。 -
治療後
・審美的、機能的に回復した。
・口腔前庭が広くなり、ブラッシングを行いやすい環境となった。 -
治療後
・審美的、機能的に回復した。
・口腔前庭が広くなり、ブラッシングを行いやすい環境となった。
| 担当医 | 小道俊吾 |
|---|---|
| 主訴 | 左上の歯を噛めるようにしたい。 |
| 診断名/主な症状 | ・上顎左側第二小臼歯C4 ・上顎左側臼歯部欠損 |
| 治療内容 | ・インプラント ・GBR(骨誘導再生法) ・APF(歯肉弁根尖側移動術) |
| 抜歯部位 | 左上5 |
| 治療期間 | 1年2か月 |
| 通院回数 | 抜歯、インプラント体の埋入・GBR(骨誘導再生法)、APF(歯肉弁根尖側移動術)、上部構造印象、上部構造装着の5回に加えて、オペ後の消毒(抜歯時、インプラントの埋入・GBR時、APF時、)、上部構造の仮着の計9回 |
| 費用 | ・インプラントシミュレーション(¥55,000 税込み) ・インプラント埋入(¥550,000 税込み×2本) ・GBR(骨誘導再生法)(¥55,000 税込み) ・APF(歯肉弁根尖側移動術)(¥55,000 税込み) ・保険外再診療(¥3,300/30分 税込み) |
- 主なリスク・副作用
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・手術当日は出血、痛みの出る可能性があります。
・手術当日は飲酒、激しい運動、長風呂は控えていただきます。
・骨の再生量、歯肉の移動量には個人差があります。
・症例により治療回数が増える可能性があります。




















